耐震工事の提案営業職株式会社アクト・ファクトリー
- 土日休み
- 35歳以上歓迎
- 自動車・自転車通勤可
建設業の中でも耐震補強工事という、やや特殊な分野で設立以降業績は右肩上がり!
- 仕事内容
- 関東圏のインフラ施設を中心に構造物補修・改修を行なっています。元請け会社の施工管理者と当社施工者とのパイプ役として施工管理を行なっていただきます。 《何を売るのか(商品・サービス)》 ■耐震補強工事 ・・・耐震診断調査の結果、耐震性に問題があると思われる建築物は、適切な補強工事を行う必要があります。この工事のことを指します。 《誰に対して売るのか(顧客)》 ■大手ゼネコン 例:大林組、竹中工務店、淺沼組etc 《どのように売るのか(営業スタイル)》 工事案件を入札したお客様から耐震補強工事のお話を頂くところから始まります。 案件を確認し、見積もりをつくり、受注となります。 長期的にお付き合いをしているお客様が多い為、 耐震工事案件といえば○○さん!といわれるような営業を心掛けてください。 現在は既存顧客を中心にアプローチを行っておりますが、 将来的には建物に課題を抱えるお客様に対しての新規提案も行っていく予定です。
- 求める人材
- ■学歴不問 ■営業未経験OK ■25~35歳程度の方 ※長期勤続によるキャリア形成を図るため ■普通自動車免許(AT限定OK) ■建築業界での経験がある方は優遇します! 《求める人物像》 ■受け身ではなく、自ら考えて行動することが出来る方 ■コツコツと努力を続けることが出来る方 ■人と関わる仕事が好きな方 ■大きい案件に携わりたい方 ■形に残る仕事をしたい方 ■建設業界で働きたい方
- 給与
- 350~450万円
- 勤務地
- 本社/京都府京都市南区上鳥羽金仏13番地2 東京支店/埼玉県八潮市新町184番地2 ※マイカー、バイク通勤可能
コンサルタントのコメント/
担当:大澤- 狭い土地の中に、人口が密集しているにも関わず、地震などの災害が多く、ここ20年だけでも阪神大震災、中越地震、東日本大震災、熊本地震など、いくつも悲惨な地震が起き、そのたびに建物が倒壊する映像を数々見てきました。そして今後高い確率で起きると予測されている南海トラフ地震などへの対策から、現在耐震補強工事が求められています。現に「耐震改修促進法」という法律が阪神大震災の教訓をもとに1995年12月25日に施行されました。その内容とは、簡単に言うと、地震により建物が倒壊することによって国民が被害を受けないよう、耐震改修を促進するために一定規模以上の建物について「特定建築物」として指定し、耐震診断や改修工事の努力義務を課すこととしています。なお、この法律は2013年11月に法改正が行われ、不特定多数の人が利用する建築物や、学校、老人ホームなどのうち大規模なものについては、耐震診断の実施とその結果の公表をすることとしました。建設業界での知識や経験はないが、今後安定した業界で働いていきたい。コツコツとした仕事をしていきたいという方にはピッタリな求人です。
20代30代の若手営業職に



コンサルタントのコメント/










